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2016年1月

2016/01/04

ドイツ紀行2015 その5

まとめ編ですが、まとめといっても、まぁその他もろもろを写真を交えて紹介します。


これが、エッセン中心部ラトハウスのショッピングモールにあるお気に入りのアジアンフード店です。
いつも焼きそばを炒めている小柄なおじさんが愛嬌たっぷり。エッセン滞在中は毎年必ずここで2回は食事をします。
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ATMなんですが、土曜の夕方にお金を下ろそうとしたら受け付けてくれませんでした。確か土日はATM駄目だったというレポートをどこかで読んだような記憶が・・・。
手持ち現金が数ユーロになり焦りましたが、翌日曜の昼に試してみたら無事下ろすことができました。土曜(日曜も?)の夕方以降はATMが使えないので注意です。
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今回初めて日曜まで現地に滞在したのですが、ベルリナープラッツにある大きなショッピングモールが丸々お休み。
日曜にショッピングモールが閉店しているなんて、日本では考えられません。
本当に日曜はどこもやってなくて、最後に少しカードゲームでも買おうかと思っていたのですが、結局買えませんでした。
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これまでドイツ最終日はケルンに立ち寄ることが多かったのですが、今年はデュッセルドルフを観光してみることにしました。
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オランダ風フライドポテト専門店
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マヨネーズとケチャップがあるのですが、ほとんどの人がマヨネーズを注文していました。
最初にケチャップを頼んだので、改めてマヨネーズも注文。右のトレイはカリーブルストです。
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ライン川沿いにはカフェというかオープンテラスのビアガーデンがありにぎわっていました。
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ライジーファーのケーキで一休み
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ライン川沿いにあるタワーに上ってみました。
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というわけで、今回もスイスに行き、マッターホルン観光をたっぷりとしてきました。ツェルマットの街はとても雰囲気がよく、また泊まったホテルのサービスもよかったです。
2016年もまたスイスに行きたいなぁと思っています。


日本人橋からのマッターホルン
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ゴルナーグラードの展望台から見たモンテローザ(中央のふたこぶ)とリスカム(右)。
モンテローザの両側に流れるのがゴルナーグラード氷河。
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レマン湖の噴水
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おしまい。

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ドイツ紀行2015 その4

シュピール編続きです。


ゲーム大賞受賞作のホーマスツアーに似た自転車レースのゲーム
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ミニチュアバトルゲーム
戦車の砲塔が可動します。
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ゲーム用テーブルも売られていました
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ボードゲームギークのライブ配信ブース
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アクセサリー類
昨年は見かけませんでしたが、今年は大々的に売っていました。
ただし、結構いい値段しますので、買うまでには至りませんでした。
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中古ブース
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5ユーロのたたき売りゾーン
ハイジとペーターをここで見かけ、一応購入しました。
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シエラマドレのブース
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エイリアンフロンティア関連商品
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カスタマイズトークン関係
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カメラ目線でポーズをとってくれました。
食べ物を持参し、食べながらプレイする人も多いです。
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メガシビライゼーション
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WWEのプロレスゲーム
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モンバサのルール説明をするおじさん。
クルクルポテトを持ったまま、ずーっと説明し続けていました。お手拭きに油が染み出て真っ黄色。
一口も食べることなく、一生懸命説明している姿に感動し、ここでモンバサを購入しました。
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ザンベジ川
カードを使ったボートレースのゲーム。ドイツ人カップルと、ブースの人と4人でプレイしました。
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メガシビライゼーションのプレイ風景
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カードのイメージはこんな感じです。
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今年は木、金、土と三日間参加しました。
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まとめに続く。

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ドイツ紀行2015 その3

シュピール編です。基本的に写真だけですが、キャプションが付いているものもあります。
クリックしても写真は拡大しません。まぁ良いよね。 量が多いので2回に分けます。


初日の朝は小雨交じりでした。
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ワレス御大によるシップスのインスト風景
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「一緒に写真を」とお願いしたら、快く撮らせてくれました。
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Heroes of Normadie イベント用ビッグコンポーネント
第二次世界大戦を扱った戦術級ゲームですが、ゾンビと戦うモジュールもあるようです。
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コマンドアンドカラーズやメモワール44と同じシステムの第一次世界大戦版。
BGGでも評価は高いようですが、塹壕戦なのとプラモデル風のコンポーネントに躊躇。
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スプロッターのブース。フードチェーンマグネイトが山積み。
散々迷って購入は見送りましたが、3日目には売り切れていました。
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ドイツスカート協会のブース。物欲しそうにしていたらバッグをくれました。
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中古ブース
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毎回18系鉄道ゲームを販売しているブース。
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中古ブース
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トラムバーン。プレイしました。
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カルカソンヌ丘を越えて(邦題はカルカソンヌ農場になったようですね)
これもプレイしました。
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スピードカップス
カードをめくり、イラストの色の配置のとおりにいち早くカップを並べるもの。プレイしました。
子供と一緒に家族で楽しめるゲームです。
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ギップフェルストゥルマー(シュタインボックの山登り)
フリーゼ作のバースト系ダイスゲーム。絵柄にひかれプレイしました。
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スチームローラーズ
ダイス版の蒸気の時代(スチーム)
プレオーダーしていたので購入しました。
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ワレスの「P.I」がとうとう5ユーロになっていました。山積み。
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二日目だったか、三日目だったか、エッセン中央駅のトラム乗り場。
会場へ向かうトラムのホームは入場規制をしていました。
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クイーンゲームズの販売コーナーの一角。
1つ10ユーロ、3つで20ユーロ等のまとめ買いバーゲンをやっています。
時間によって適宜ゲームが入れ替わるので、暇を見つけては見に行きました。
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7番ホールだったかな?今回拡張となった奥の方のホール。
同人ゲームというか、手作り感のあるプロトタイプ風のゲームを扱う小さなメーカーが机に並んで出店していました。
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イタリアのメーカーによる、ミニチュアを用いた精緻な戦術級ゲーム
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The 7th continent
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おそらく2016年もっとも話題になると思われるパラグラフアドベンチャーゲーム。今回のエッセンではプロトタイプによるデモプレイが行われていました。
地形等が書かれたカードに選択肢(655などの数字)が書かれていて、選んだ進路なりアクションに書かれている数字のカードを次にめくるという、アドベンチャーブックゲーム風のもの。テールズオブアラビアンナイトなんかが好きな方には良いんじゃないでしょうか。キックスターターで出資を募っていて、拡張パックの案内も出ていたと思います。個人的にも注目しています。

プレイ風景なんですが、よく見えないですね。
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その4に続く。

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2016/01/03

ドイツ紀行2015 その2

エッセン編です。

水曜日に、ジュネーブから空路デュッセルドルフ入りした後、列車に乗ってエッセンに向かいました。デュッセルドルフ空港駅の券売機でエッセンまでの切符を買おうとしていたら、クレジットカードが受け付けられず、まごまごしていたら、若い兄ちゃんに、「エッセンに行くなら5人グループ券を買ってあるので一緒に行かない?」と誘われました。普通に買うと12ユーロくらいの距離のところを1~2ユーロ安い値段を提示されたのですが、一緒に行動しなくてはいけないし、なんかめんどくさいので断ったところ、このほうが安いのになぜ一緒にいかないんだ?という感じで不思議そうにしていました。

手持ちのユーロ(現金)はなるべく使いたくなかったのですが、この時はカードを受け付けなかったので、やむなく現金で切符を購入し、列車でエッセンに向かいました。例によってドイツの鉄道はよく遅れるので、ホームで少し待ってから乗車。順調にデュイスブルグまでやってきました。次はエッセンのはずですが、なかなか着かない。なんかおかしいなぁと思っていたら見慣れない駅に到着。ホームを見ると「アルテエッセン」の文字が。うぉー、今年も北回り路線になってしまったのかぁとしばし悶絶。帰国後に分かったことですが、事故の影響でエッセン周辺の鉄道線は迂回ルートを取っていたようです。でもそんなことは分からないので、北回りでやがてエッセン中央駅に行くのかもと、もう一区間乗ってみることにしました。

そして着いた駅が、、、
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ゲルゼンキルヒェン!!
一昨年も来たよ!(詳しくはドイツ紀行2013を参照)

さすがに二度目ということもあり、勝手知ったるなんとかで、アルテエッセンまで鈍行で戻り、トラムを使ってエッセン中心部に行くことにしました。

ウェルカムホテルエッセンに到着。お気に入りのアジアンフード店があるショッピングモール「ラトハウス」に近いことと、wifiが早いこと、宿泊費が比較的安いこと、等の理由で昨年に引き続き今年も宿泊しました。エッセン滞在中の食事はこんな感じでした。

到着した水曜の夜食 ケバブサンド
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エッセン会場での初日木曜の昼食 カリーブルスト
ポテトの下にぶつ切りのソーセージがあります。
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エッセンシュピール初日 木曜の夜食
ラトハウスのショッピングモールにあるお気に入りのアジアンフード店にてベジタブル中華丼
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エッセンシュピール二日目の昼食
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金曜の夜食 ペッパーコーンにてハンキングテンダーステーキ
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エッセンシュピール三日目の昼食 ポークステーキバーガー
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土曜日の夜食 アジアンフード店で、今度は麺にしてみました。
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シュピール編はその3で。まとめて写真をアップします。

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ドイツ紀行2015 その1

だいぶ日が空いてしまいましたが、2015年のエッセンを振り返りたいと思います。エッセン参加も4回目(年目)になりました。
2015年は曜日に恵まれ、体育の日の休日を利用する事が出来、例年よりも一日長く現地に滞在することが出来ました。また、往路で羽田の深夜便を初めて使ってみました。

<2015年10月の旅程>
2金 自宅→羽田(深夜)
3土 羽田(午前1時)→フランクフルト
→ジュネーブ(レマン湖の噴水観光)
→ローザンヌ→キュリ(ワイン畑観光)
→ローザンヌ→ツェルマット(泊)
4日 ツェルマット(マッターホルン観光)
5月 ツェルマット(マッターホルン観光)
6火 ツェルマット(マッターホルン観光)
7水 ツェルマット→モントルー(クイーンエキシビジョン観光)
→ジュネーブ
→デュッセルドルフ
→エッセン(泊)
8木 (エッセンシュピール)
9金 (エッセンシュピール)
10土 (エッセンシュピール)
11日 エッセン→デュッセルドルフ(ライン川岸観光)
→デュッセルドルフ空港
12月 →成田


航路は「羽田→フランクフルト→ジュネーブ、ジュネーブ→デュッセルドルフ、デュッセルドルフ→成田」の3回(4区間)で、6月に全日空とルフトハンザのサイトで航空券を購入しました。往路を「羽田→フランクフルト→ジュネーブ」と一括で購入すると往復で25万くらいと表示されたので、「羽田→フランクフルト」と「フランクフルト→ジュネーブ」を別々にしたところ、往復で18万まで下がりました。この辺りの仕組みがよく分からないのですが、まぁ分割したり一括にしたりと色々と試してみると金額が変わるようです。

・全日空のサイトで約15万円 羽田→フランクフルト、デュッセルドルフ→成田
・ルフトハンザのサイトで約3万円 フランクフルト→ジュネーブ、ジュネーブ→デュッセルドルフ

これまでの経験から、航空賃は往復で18万円位を目安にしていたので、羽田深夜発のドイツ直行便という人気路線でありながら、手頃な金額で購入できたと思います。この後、秋にかけてこの便はどんどん値上がりしていましたので、来年以降もこの区間を使うなら早めに購入した方が良さそうです。

日本とドイツの往復は、全日空とルフトハンザとの共同運行なので、ルフトハンザのサイトでも購入できたのですが、座席指定が出来ませんでした。昨年利用したスイス航空も座席指定が出来ませんでしたので、こうしたサービスは日本の航空会社の方が進んでいるのかもしれません。(ルフトハンザは便と予約クラスによって無料または有料で座席指定が出来る場合があります。またスイス航空はスイス航空の会員登録をし、スイス航空のサイトから購入すれば出来る場合があるようです。)

10時間以上にわたる長距離路線なので座席指定は必須です。そして必ずトイレに行きやすい通路側を取るようにしています。帰路のデュッセルドルフ→成田便は座席が3・3・3という悲惨な配列で、窓際の人なんか10時間以上トイレに行けないことを覚悟しなくてはなりません。

往路について、これまで日中の便で日本を発っていたので、機内ではなかなか眠れなかったのですが、夜中の1時頃に羽田を出発する便にすれば退屈な機内の時間の大半を寝て過ごせるのではと期待していました。確かに昼の便に比べるとうとうとはしますが、やはりぐっすり寝ることは出来ず、結構きつかったです。帰路は昨年から使い始めたデュッセルドルフ夜8時発の成田直行便ですが、こちらは往路以上にきつかったです。なんか足がむくんで寝るに寝られず。まぁ現地での滞在時間を最大限に活用するにはこの路線しか無いのでしょうがありませんが・・・。

昨年に引き続き、エッセン入りする前の観光はスイスにしました。スイスは物価が高く、感覚でいうと日本の2.5倍位です。労働者の最低時給は2000円以上だとか。色々と出費はかさみますが、ドイツ以上に洗練されていて、きちんとした大人の国という印象なので気に入っています。美しいアルプスの山々を目当てに今年もスイスに行ってきました。時系列に沿って、ざっとスイス観光の様子を写真で紹介し、エッセン編はその2で紹介します。

ジュネーブ レマン湖の噴水(ジェッドー)
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レマン湖北岸に広がる世界遺産のワイン畑(グランヴォー、ラヴォー地区)をめぐるトレインツアー
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ツェルマットの街から見たマッターホルン
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マッターホルン
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ハイキングの途中で出会った羊たち
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モントルーにあったミューラー(だったと思う)というスーパーのゲームコーナー
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続き
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メモワール44(フランス語版)が72スイスフラン(約8700円)で売ってました。基本的に物価が高いのでゲームも高いです。

モントルー湖畔にあるカジノ
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このカジノの中に、クイーンのメモリアルスペースがあり、ゆかりの品が展示してあります。
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カジノの横壁に移設された、伝説のマウンテンスタジオの扉。
世界中のファンが寄せ書きをしに来ています。
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モントルーのマクド。
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グリュイエルチーズバーガーのセットを買ってみました。
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ダブルクォーターパウンダークラスのバーガーです。単品16.99スイスフラン(約2000円)!
だいたい、ふつうのハンバーガーやフィレオフィッシュが単品11.99スイスフランだったので、1スイスフラン120円として1500円!
バーガー1つ1500円ですよ。セットのポテトとドリンクは2フラン程足すだけでいいのですが、それでも1800円くらいですかね。
私が食べたグリュイエルバーガーはポテトとドリンクがついたセットで約2400円!高い!世界一高いマクドナルドという噂は伊達ではなかった!!
ちなみに、味は普通です。チーズのクセがやや感じられました。

エッセン編へ続く。

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2016/01/02

立川ぼどげ会 12月26日

2015年のまとめ記事を書いた後になってしまいましたが、年末最後のゲーム会のレポートです。
この日は目黒のジャガとかぶりましたが、家から近い立川に参加しました。

メモワール44
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評価(ダブル松)
基本セットの最初のシナリオでルール習得プレイ。気に入っていただけたようで、終了間際にももう一戦プレイされていました。
1月30日の立川ぼどげ会にて2対2もしくは3対3でのチーム戦を予定しています。(絶賛参加者募集中です。未経験の方歓迎。)
参加希望者はツイプラの立川ぼどげ会にてコメントしてください。


サンダーアレー
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評価(ダブル松)
4人でプレイ。


ミステリウム
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評価(梅)
殺人事件の犯人を当てる協力ゲーム。各プレイヤーごとに、人物、場所、凶器の3点セットが答えとして用意されます。親(幽霊プレイヤー)はそれらの情報を各プレイヤーにイメージカードを配ることでヒントを与えることになるのですが、カードイメージから推理するのははっきり言って無理です。心理戦というか勘で当てていきました。そうとも見えるし、でもこうも見える、というイラストから最終判断するのは勘でしかありません。面白いのか?これ。うーん、まぁパーティーゲームに目くじら立てることはないけど。まぁその程度のもんだと思います。


エルフェンランド
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評価(竹)
往年の名作。妨害タイルを置かれなかったのでパーフェクトの20点を達成しました。新版は箱がコンパクトなのがいいですね。旅先に置く円柱駒がころころと転がりやすいのが難点。


姫将棋
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評価(竹梅)
同人ゲーム。2人または3人でプレイできる将棋の亜種。この時は3人マップでプレイ。お姫様のほか2人の護衛の計3コマを持ちスタート。自分の姫だけが生き残るか、姫を他陣営にまで進めると勝ちです。駒の移動はカードになっている点が斬新。駒の向きというか方向転換についての記載が無いようで、そのあたりがしっくりきませんでした。


ペンギンパーティー
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評価(竹)
配られたカードをピラミッド状に積み上げていき、カードを出し切ったプレイヤーの勝ち。上段に置くカードはその下段の2枚のカードのどちらかであること、というアブストラクトゲームで散々使いまわされているようなルールをカードゲームにしたクニツィア先生の勝利。子供から大人まで誰でもそこそこ楽しめる無難なゲームという印象です。


ダイヤモンズ
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評価(梅)
1-15までのトランプでトリックテイクをしていくのですが、トリックをとるたびに、スートごとの特殊能力が発揮されます。最終的に場からダイヤモンドをたくさんとればいいんですが、特殊能力の組み合わせがゲームにどう活きるのかがさっぱりわからず、よって、面白さもさっぱりわかりませんでした。カードの図柄も図のように大変見にくくイマイチです。

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